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乳がん体験から


2008年7月13日、世話人・中澤幾子が東京都女性がんシンポジウムで「乳がんの体験から」の講演をしました。


ある日突然・・・

・1993年7月 自分でしこり発見
・近くの総合病院で「大きいから全摘」
・温存療法の情報ほとんどない時代
     (温存率23%−イデアフォーアンケート)
・偶然イデアフォーを知る
・温存実施している医師のところへ
・「あわてなくていい」手術は3週間後


情報は公平に!

・全ての治療法、そのメリット、デメリットを含めての正確かつ客観的な情報が、全ての患者に示されるべき。
・患者自身が治療法を選択できるよう、知りたい情報は全て知らされるべき。

★★情報は目の前の医師から得られる

以下、PDF資料は → 080713 「乳がんの体験から」

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