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リンク集 


URLが変わったり、消滅したりすることがあります。リンク切れに注意していますが、切れていたら、ごめんなさい。


<公的機関>

厚生労働省 http://www.mhlw.go.jp/ 厚生労働省の公式サイト。

環境省 http://www.env.go.jp/ 環境省の公式サイト。

世界保健機関(WHO) http://www.who.int/kobe_centre/ja/ WHO公式サイト。

日本医師会 http://www.med.or.jp/ 日本医師会の公式サイト。一般向けページも。

日本看護協会 http://www.nurse.or.jp/ 日本看護協会公式サイト。

日本赤十字社 http://www.jrc.or.jp/ 日本赤十字社の公式サイト。

JANCOC http://cochrane.umin.ac.jp/ コクラン共同研究、EBM等。


<薬>

日本薬剤師会
 http://www.nichiyaku.or.jp/ 医療従事者向け。全国の医療機関にリンク。

薬のガイドデータベース http://anzenmon.jp/page/1451 処方薬についてのデータベース。

おくすり110番 http://www.jah.ne.jp/~kako/ 薬の効能を調べる時に。製薬会社のページへのリンク集もあります。

医薬品医療機器総合機構 http://www.info.pmda.go.jp/  厚生省による医薬品・副作用情報。専門家が対象。


<病院案内>

ホスピタル&クリニック
 http://www.hospiclinic.com/ あらゆる専門科目の医療機関を紹介。

全日本病院医院ネットワーク http://www.hospital.ne.jp/ 医療機関検索サイト。


<ホスピス>

日本ホスピス緩和ケア協会
 http://www.hpcj.org/ 設置基準を満たすホスピス・緩和ケア病棟の所在地が分かる。

日本ホスピス・在宅ケア研究会 http://www2.toshiseikatsu.net/hospice/ 終末期医療とケア在宅福祉サービスと看護・医療の問題を考える会


<死を考える>

日本死の臨床研究会
  http://www.jard.info/  死の臨床において患者や家族に対する真の援助の道を全人的立場より研究

日本尊厳死協会 http://www.songenshi-kyokai.com/  終末期医療のあり方、「死」についての権利と 「自己決定権の確立」をめざして活動

生と死を考える会 http://www.seitosi.org/  死別の悲しみを考えるホームページ。


<カルテ開示・医療法>

患者の権利法をつくる会
 http://kenriho.org/ カルテ開示をはじめとする、患者の権利を求める団体。

医療と法律の談話室 http://www.aurora-net.or.jp/~dns05127/ 医師にして弁護士の竹中郁夫氏のHP。

医療改善ネットワーク http://www.mi-net.org/ 療事故の防止、医療の改善をめざす。

 

<医療事故>

医療事故市民オンブズマンMedio
 http://homepage3.nifty.com/medio/ 医療被害の相談、弁護士の紹介、公開講座の実施など。

医療事故情報センター  http://www3.ocn.ne.jp/~mmic/ 医療事故について弁護士の相談窓口を紹介する。


<医療関連市民団体>

ささえあい医療人権センターCOML
 http://www.coml.gr.jp/ 患者が主人公となる医療をめざす民間団体のサイト。

市民の医療ネットワークさいたまhttp://www.lifenet.gr.jp/ 市民が医療のあり方を考えるHP。

たんぽぽ http://tampopo.bcg-j.org/  子宮筋腫・内膜症体験者の会。

どんぐりの会 http://www.dongurinokai.jp/ がん患者と家族・遺族の会

子宮・卵巣がんのサポートグループあいあいのページ http://groupaiai.sakura.ne.jp/ 子宮・卵巣がんのサポートグループ 

患者会ネットワーク・セルフヘルプグループ・ネットワーク http://www.geocities.jp/kazu_hiro/nurse/patient.htm  病気になったり悩んだりした時に役立つ患者会・セルフヘルプグループなどの情報。

性と健康を考える女性専門家の会  http://square.umin.ac.jp/pwcsh/ 女性の健康やリプロダクティブヘルスに関する証拠にもとづいた科学的情報の提供、教育や啓蒙、調査研究、政治的提言を行っている。

静岡市立清水病院から被害をなくす会 http://www3.tokai.or.jp/shimizu/  自らの乳がん手術に疑問をもった一人の熱意から、地元病院のあり方を変えた市民グループのサイト。

医療消費者ネットワークMECON http://www.geocities.jp/meconett/ 医療消費者ネットワーク。医療全般に対し、医療消費者の視点からさまざま活動している。

がんサポートコミュニティ http://www.japanwellness.jp/ 旧ジャパンウェルネス。がん患者と家族に対する精神・心理的支援を行うことを目的としたNPO

楽患ねっと http://www.rakkan.net/ 病気の経験を辛く苦しい体験とだけ捉えるのではなく、ひとつの貴重な経験とみなし、人生にプラスに活かす患者同士のネットワークづくりを支援。

FTBC JAPAN  http://www.ftbc.jp/ FTBC(Fashion Targets Breast Cancer)は、友人である新聞記者ニーナ・ハイドの乳がんでの死をきっかけにデザイナーのラルフ・ローレンが中心となり、米国ファッションデザイナー協議会(CFDA)が発足したユニークな乳がんチャリティプロジェクト。

DIPEx-Japan  http://www.dipex-j.org/ 健康と病いの語りデータベース。「乳がんについて語る」ではイギリスのDIPEXサイトの翻訳を公開した後、日本独自の患者の語りのデータベース構築している。


<医療情報全般>

医療ルネサンス
 http://www.jscf.org/SIRYOU/yol/yol2.htm  読売新聞に長期連載されている「医療ルネサンス」のHP。

メルクマニュアル http://merckmanual.jp/mmpej/index.html 米国メルク社が編集した“診断と治療法の手引き”の日本語版。

メルクマニュアル医学情報・家庭版 http://merckmanual.jp/mmhe2j/index.html メルクマニュアル家庭版。

MEDLINE  http://www.healthy.pair.com/ 医学文献データベース(英文)への日本語解説による入り口。

New England Journal of Medicine日本語版 http://www.nankodo.co.jp/yosyo/xforeign/nejm/xf2hm.htm 世界水準の医学雑誌。

Science日本語版 http://www.sciencemag.jp/ 英国の「Nature」に並ぶ、米国の科学雑誌の目次とサマリーの日本語訳。

Medical Tribune MT Pro  http://mtpro.medical-tribune.co.jp/ 医師のための学会情報、医療経営情報などの最新情報。会員制。

がんサポート http://www.evidence-inc.jp/ 一般向けのがん情報月刊誌。がんの最新治療がわかりやすく解説されている。

 

<医療情報収集>

MEDOC PROJECT
 http://www.cancer-patient.net/medoc/  インターネットを使った開かれたコミュニケーションのための医療情報プロジェクト。

日本インターネット医療協議会 http://www.jima.or.jp/ 医療に関するサイトが健全に育つようにと、結成されたサイト。「インターネット上の医療情報の利用の手引き」を発表。

健康情報の読み方 http://www.page.sannet.ne.jp/onai/ 反インチキ医療関連のHP。民間療法の見分け方、非科学的な根拠のない情報の共通点を知り、そしてそれに基づいて健康情報を分析する方法など。

CASP Japan http://caspjp.umin.ac.jp/ CASP(Critical Appraisal Skills Programme)の目的は、医療や保健の現場で判断をする職種に就いている人だけでなく、その判断に関わるすべての人が、その根拠をわきまえた上で判断し行動できるように支援するサイト。

Tubono  Report http://www.metamedica.com/ Dr.坪野が発信するサイト。代表的な医学雑誌に掲載される論文の中から、がんと栄養を中心とする最新の疫学研究を紹介。


<医学書関連>

日本医書出版協会
 http://www.medbooks.or.jp/  日本で出版された医学書は、だいたいここで検索できる。

医学図書館の一般公開 http://www.ne.jp/asahi/citizen/information/ 全国の医学図書館の所在地と一般公開への対応状況を掲載。

日本病院患者図書館協会 http://www.jhpla.jp/ 病院内に“患者図書館”を提言。患者への医療情報提供を進める。 

国立国会図書館 http://www.ndl.go.jp/  医学書専門ではないが、本探しならここも。

リテリス http://literis.umin.jp/  病図書館員によるウェブ医学医療情報検索リソース選集。


<がん医療情報>

国立がん研究センター
 http://www.ncc.go.jp/jp/   一般向けガン情報サービスが充実している。

がん情報サイトPDQ http://cancerinfo.tri-kobe.org/ 米国国立癌研究所(NCI)が配信するCancer Infomathion Physicaian Date Query from National Cancer Instituteの情報を基に日本語翻訳したものを公開。

キャンサーネットジャパン http://www.cancernet.jp/ 草の根で医療関係者がガン情報を発信するミッションでスタートしたグループ。現在は、ネット配信も利用し活動状況を発信している。

パブリックヘルスリサーチセンター  http://www.csp.or.jp/cspor/kenkyuu/nsasbc.html 「抗がん剤市販後研究班」の英語名(National Surgical AdjuvantStudy)の略称 N・SAS での臨床研究センター。乳がんなどの抗がん剤の市販後臨床試験を行っている。

第一病理学教室 http://info.fujita-hu.ac.jp/pathology1/ 藤田保健衛生大学・堤寛Drのページ。病理診断のことが分かる。

キャンサー・メーリングリスト  http://www.incl.ne.jp/~muse/cancer/  患者と医師が参加しているメーリングリスト 


<乳がん情報>

日本乳癌学会
  http://www.jbcs.gr.jp/     日本乳癌学会のHP。

乳癌インフォメーション from doctors  http://www.kbcts.gr.jp/ 神奈川乳癌治療研究会事務局のサイト。相談室のQ&Aは参考になります。


<乳がん患者会>

あけぼの会
  http://www.akebono-net.org/全国組織の乳がん患者会。掲示板では患者同士の情報交換も。

希望(のぞみ)会 http://homepage2.nifty.com/breastcancer/ 名古屋の乳がん患者会。「術後写真館」では、乳がん手術後の写真を公開。

虹の会 http://www5e.biglobe.ne.jp/~niji-kai/ 大阪の患者会。『自立した患者』として、その成果を多くの女性に広げ、よりよい乳がん医療を医療者と共に作り出していく事をめざしている。

乳がんメーリングリストTEDDY BEAR http://www2u.biglobe.ne.jp/~teddy-bc/card_index.htm 乳がん患者と医師の参加しているのメーリングリスト

VOL-Net  http://www.vol-net.jp/ ネットを利用し、乳がんを取り巻くよりよい場づくりを目指し、情報報や意見交換をしているグループ


<乳がん患者のページ>

HANAさんの乳がんホームページ
 http://park2.wakwak.com/~hana/ 患者のページとしては草分け的存在

乳がんNETS JINJIN    http://homepage3.nifty.com/jinjin-netz/  リンク集充実

*「乳がんブログ」で検索するとたくさんの個人の体験記が見つかります。

 
<リンパ浮腫>

むくみのページ〜リンパ浮腫の治療〜
 http://www.mukumi.com/リンパ浮腫の状態やその治療の情報が紹介されている。

リンパ浮腫.com http://www.lymph-info.com/  リンパ浮腫情報の総合サイト

あすなろ会 http://www.hi-ho.ne.jp/suzy/asunarokai/ リンパ浮腫の患者会のHP


<乳房再建>
*「乳房 再建」で検索すると、たくさんの乳房再建の手法が出てきます。


<その他乳がん関連>

夏目雅子ひまわり基金
 http://www.himawari-kikin.com/top.php   無料貸し出しカツラ。カツラの寄付も受付。


<図書購入>

アマゾン
  http://www.amazon.co.jp/ インターネット書店で世界的に有名。

パラメディカ  http://homepage3.nifty.com/paramedica/ 患者の体験記や基礎医学書中心。市価の半額程度。リンク充実。       

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