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乳がんに関する本紹介

乳がん、医療に関する本をご案内します 。
尚、会員向け情報紙『イデアフォー通信』では、常に参考になる本の内容紹介をしています。



『漢方薬でがん治療はもっと楽になる(健康ライブラリーイラスト版) 』星野 惠津夫 (監修)  講談社 2015年
『日本医療クライシス「2025年問題」へのカウントダウンが始まった』渡辺 さちこ (著), アキ よしかわ (著, その他)  幻冬舎 2015年
『沈みゆく大国アメリカ 〈逃げ切れ! 日本の医療〉』堤 未果 (著)  集英社 2015年
『家族のケアでがんは消える 患者を生還に導く48の智恵』野本篤志 (著) 遊タイム出版 2015年

『過剰診断: 健康診断があなたを病気にする 』H.ギルバート ウェルチ 、リサ.M.シュワルツ、スティーブ・ウォロシン(著)北澤京子(訳)筑摩書房  2014年
『はじめての乳がん――働くあなたが聞きたい本音Q&A83』土屋美樹 (著), 濱岡 剛 (監修)  亜紀書房 2014年
『「健康第一」は間違っている』名郷 直樹 (著)  筑摩書房 2014年
『がん患者3万人と向き合った医師が語る正直ながんのはなし 賢く生きるために知っておきたい放射線の光と影 』西尾 正道 (著) 旬報社 2014年
『患者さんのための乳がん診療ガイドライン 2014年版 』日本乳癌学会 (編集) 金原出版  2014年
『絶対に受けたくない無駄な医療』室井 一辰 (著)出版社: 日経BP社  2014年
『ひとりで死ぬのだって大丈夫』奥野滋子 (著)  朝日新聞出版 2014年
『「抗がん剤は効かない」の罪 』勝俣 範之著  毎日新聞社  2014年
『乳がんと診断されたらすぐに読みたい本〜私たち100人の乳がん体験記』豊増さくらと乳がん患者会bambi*組 (著), 高尾信太郎、 脇田和幸(監修)  健康ジャーナルシャ  2014年
『患者力のすすめ  自己治癒力を高める42の知恵』川嶋 朗 (著)  幻冬舎ルネッサンス  2014年

『がん患者力 日本のがん医療のこれが現実!患者が身を守る29の知恵』 NHK「がんプロジェクト」取材班 主婦と生活社  2013年
『医療にたかるな 』村上 智彦 (著)  新潮社 2013年
『乳がんのベストアンサー 129の疑問に徹底回答!!』大野 真司 監修 主婦と生活社 2013年
『NHKスペシャル 病の起源 がんと脳卒中』NHK取材班(著) 宝島社 2013年 
『がんのひみつ(学研まんがでよくわかるシリーズ,89)』田川滋 学研パブリッシングコミュニケーションビジネス事業室  2013年
『乳がんって遺伝するの?』山内 英子 (著), 吉野 美紀子 (著) : 主婦の友社  2013年
『がん疼痛緩和の薬がわかる本』余宮きのみ 医学書院 2013年
『抗がん剤治療中の生活ケアBOOK』中川靖章監修 実業之日本社 2013年
『病の皇帝「がん」に挑む ― 人類4000年の苦闘』上巻・下巻シッダールタ・ムカジー (著), 田中文 (翻訳)  早川書房  2013年
『「がん」になってからの食事と運動―米国対がん協会の最新ガイドライン』米国対がん協会 (著), 米国対ガン協会= (著), 村木 美紀子 (翻訳), 坪野 吉孝 (翻訳)  法研  2013年
『がんを生きるための骨転移リテラシー 〜整形外科医から見たがん診療の盲点〜』橋本 伸之 文芸社 2013年
『がん患者・家族のためのウェルネスガイド』キム・シボー, ミッチ・ゴラント パレード 2013年
『 ハイリスクがん患者の化学療法ナビゲーター 誰も教えてくれなかった合併症があるときの抗がん剤の使い方 』高野利実編 メジカルビュー社 2013年

『乳がん患者ケア (がん看護セレクション)』阿部恭子, 矢形寛編 学研メディカル秀潤社 2012年
『乳がん (よくわかる最新医学)』山内 英子 主婦の友社 2012年
『患者さんのための乳がん診療ガイドライン 2012年版』日本乳癌学会編 金原出版 2012年
『がん放置療法のすすめ―患者150人の証言 』近藤誠  文藝春秋 2012年
『伝え上手な患者になる! ──「医者と何を話してよいかわからない」あなたへ』平松類 自由国民社 2012年
『抗がん剤・放射線治療を乗り切り、元気いっぱいにする食事116』主婦の友インフォス情報社編 主婦の友社 2012年
『がんの「苦痛」をとる治療 』 石井典子, 山内リカ 朝日新聞出版 2012年

『がんとお金の本』黒田尚子 ビーケイシー 2011年
『乳がん (最新医学がとことんわかる)』川端英孝監修  PHP研究所 2011年
『再発 がん治療最後の壁』田中 秀一 東京書籍 2011年
『再発・転移性乳ガンを生きるための100の質問』リリー・ショックニー, ゲイリー・シャピロ 彩流社 2011年

『がん 生と死の謎に挑む』立花隆, NHKスペシャル取材班文藝春秋 2010年
『がん患者のセックス』長谷川まり子 光文社 2010年
『がんの最後は痛くない』大岩 孝司 文藝春秋 2010年
『がんと一緒に働こう!―必携CSRハンドブック』CSRプロジェクト編 合同出版 2010年

『患者さんのための乳がん診療ガイドライン2009年版』日本乳癌学会編 金原出版 2009年
『生きるための乳がん あなたが決める 克服するの医療』リリー・ショック二ー 三一書房 2008年
『乳がんにかかったら読む本 治療法とQOL』 齋藤光江、川嶋朗、小林直他 イカロス出版 2008年
『DR.スーザン・ラブの乳がんハンドブック』 スーザン・ラブ 同友館 2005年
『乳がん あなたにとって一番の治療を』中村清吾監修 双葉社 2005年
『がんとともに生きる』 NHK生活ほっとモーニング編 徳間書店 2005年
『体験者が伝える 乳がん 安心! 生活BOOK』がん患者サービスステーションTODAY!編集部 VOL−NEXT 2005年
『あなたのためのがん用語事典』日本医学ジャーナリスト協会編著 文藝春秋 2004年
『データで見るー抗がん剤のやめ方始め方』近藤誠著 三省堂 2004年
『新・抗がん剤の副作用がわかる本』 近藤誠著 三省堂 2004年
『乳がん 私らしく生きる』 (財)パブリックヘルスリサーチセンター編 ライフサイエンス出版 2004年
『乳がんなんかで泣かないー涙を微笑みに変えるまで』リボンの会著 扶桑社 2004年
『あなたの不安を一日で解決 乳がん110番』 南雲吉則編著 日刊工業新聞社 2004年
『心配しないでいいですよ 再発・転移乳がん』畠清彦編・伊藤良則著 真興貿易 医書出版部 2003年
『再発・転移の話をしよう』近藤誠+イデアフォー著 三省堂 2003年
『乳がん全書』 福田護編著 法研 2003年
『患者の「なぜ」に答えるがん化学療法Q&A』渡辺亨・飯野京子編 医学書院 2002年
『再発乳癌治療ガイドブック』安達勇・高塚雄一編 南工堂 2002年
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